ふたりの割り勘シミュレーター
手取りに合わせて、納得できる生活費の分け方を計算
ふたりの月の手取り
それぞれの別枠(貯金・返済など)
必要ない場合は項目を削除してください。
自由に使える額
自由に使える額
毎月の貯金、奨学金の返済、自分だけの固定費など、生活費とは別に出ていくお金です。手取りから引いた「自由に使える額」をもとに計算します。(金額は例です)
ふたりで使う生活費(月)
合計0円
分け方
結果
払ったあとに自由に使える額
目安の計算です。税金や扶養などは含みません。
このツールの使い方
- ふたりの手取り(月)を入れます。名前は、好きな呼び名に変えられます。
- 貯金や奨学金の返済、自分の固定費などをそれぞれの別枠に入れます。手取りから引いた「自由に使える額」が、計算のもとになります。
- 家賃や食費、光熱費など、ふたりで使う生活費を入れます。項目は、追加・削除できます。
- 分け方を選びます。「自分で調整」や結果のスライダーで、割合を動かすこともできます。
- 負担額と、払ったあとに自由に使える額を確かめたら、結果をコピーしてLINEなどで共有します。
3つの分け方
- 収入に比例: 自由に使える額の比で、生活費を分けます。ふたりとも、同じ割合の負担になります。
- 残りを同額に: 払ったあとに自由に使える額が、ふたり同額になるように分けます。
- きっちり半分: 収入に関係なく、半分ずつです。
計算式は計算のしくみ、手取りの差ごとの結果の違いは収入差別シミュレーションで確かめられます。そのほかの記事は、記事一覧にまとめています。
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